チャンス―成功者がくれた運命の鍵
さて、実線編に行きます。
<人生の目的を見つけるためのワークシート>
1.使いきれないほどのお金があったら何を手に入れたい
僕の場合・・・・
チャンス―成功者がくれた運命の鍵
以前に紹介した、この本、読みながらメモしたことをおさらいした。
「あなたはビジネスで成功したいのですか、人生で成功したいのですか?」
と冒頭に主人公が聞かれて悩むシーンがあった。
その意味には、
今の不満だらけの人生の特効薬はお金だけか?不満な人生を作り出している本当の理由・原因を変えていかなければ満足できる人生にならない
それは・・・
日曜日、夕方からママがお誘いを受けた銀座のブティックでのエキジビションに家族で行って来た。
エキジビジョンの内容は、10人のジュエリーアーティスト達のギャラリー形式の展示会という。何故そのようなところに子供達も連れていったかというと、うちの娘がそこのお店で気に入られているらしいと言うこともあるのだが、畑中正人さんというピアニストの生演奏があって、それを拝聴できるということ。特に息子はピアノに興味があるらしく、行きたいということだったので、お店の人に、子供連れのことがあるので遠慮していたのだが、それでもお誘い頂けたので行ったという次第。
それが、このお店!
さて、畑中さんとは?というと
http://www.hatanakamasato.net/
作曲家、編曲家、作音家、サウンド・コンサルタント。
15歳より作曲、編曲、音響学、ピアノ、エレクトロニクス演奏などを独学で学ぶ。
舞台音楽やCM音楽、サウンドインスタレーションなど数多くの作品を手掛ける一方、ドイツ・ハンブルク州にて初めて作曲家ビザを取得。国際的な映画祭やアートフェスティバルにも参加。中でも ハンブルクバレエ団プリンシパル、イリ・ブベニチェクとのコラボレーションは欧州各国で数々の賞を受賞 。
あらゆる音に生命を与える独自の手法は世界的に高い評価を得ている。
という方
せっかくの休み、外は荒れ模様なので家で子供達と楽しく過ごそう。
小学校低学年の子供達、足し算の勉強もかねて、ブラックジャックをパパがディーラで
On the Mahoganie の掛け声で、チップを張る子供達。配られたカードで、うーんといいながら足し算をしている。
一年生の娘は、指を総動員して計算。これがかわいいんだ!
めずらしく僕の作る昼飯を彼らが手伝ってくれ、うまいうまいと沢山食べたな。
カードに飽きた頃には、じゃーといってボードゲーム。
本当はモノポリーをやりたいんだけれど、家にはないので「人生ゲーム」で社会勉強。というのは、保険のこと、株のこと、手形のことなどをわかるように言葉を選び例を話しながら説明。
職業をえらぶときにも、なんで職業によって給料が違うのという彼らの質問にも丁寧に教えながら。なかなか楽しかったようで、またやりたいと3連戦
そう、アルベマーレなのです!この船はパームビーチスタイルのガバナーなんだけど、シンクロができるので操作がとても楽で、波の中のタフな走りはもとより、そんな操作性も気に入ってらっしゃるようです。先生の操船はダイナミックなんだけどとても繊細、期待に応えてくれる船。やはり一流のボートっす。
さてどこへ、と僕はkimi社長に電話をして、情報をお伺いしたり
んで、最初は近場のポイントへ
潮色が良く、他の釣り舟もいたのでそこで流したら、なんせマヒマヒというお魚ばかり。このマヒマヒというのはハワイを始めアメリカでは白身魚で、フィレオフィッシュなどに大変重宝されている肴なのだが、日本ではあまり人気が無い。それは、おでこがバーンと飛び出て目と鼻があり、そこについている口がまるっきりへの字のかなり極悪な凄い顔(愛嬌もあるのだが)という容姿もさることながら、