コメントについて

以前にコメントを書こうと思われた方が、苦労してlivedoorのIDを取得しなければかけなく、わざわざ手間をおかけいただきコメントされた。本当に申し訳ありません。


なにげに、管理のページを見るとチェックボックスがあって、それをはずしたらIDを取得しなくても、誰でもコメント記入ができるようです。


まだ、不慣れなため、許してください!!


というわけで、どなたでもコメント記入ができるようになったと思います。


宜しくお願い致します。


 

キャンプに行っていた息子との会話

息子が2泊3日のキャンプから帰ってきた。


今回行かせたのは、知り合いのカメラマンがやっているアウトドアキャンプ。テントで寝、食事も自分達で飯盒でたくという、甘え無しの体験。同じような小学生が40人くらいもいるのかな


雨も降ったらしく彼にとってはかなりハードだったようですが、なんか成長して帰ってきたなという感じでした。


彼のいろいろな報告の中で、


友達はできたかの話しをしているときに、嫌な奴はいたかと聞いたところ居た!とのこと。どんな子?と聞くと、だらしがなくてわがままなデブということだった。


それはよかったじゃないか!


と思わず言ってしまいました。彼は、きっと自分に負けているからそうなんだろう。それを見て君はそうはなるまいと思ったのではないかな?他人の振り見て我が振りなおせというんだよ!という話しをしました。


自分に負けてしまっているとどうなるのか、その子が手本を見せてくれている。それを見たまわりの人がどう思うかを君は知ることができた。


だからその子に感謝をしなくては!!


それと、そのこの嫌な面ばかり見てしまうと嫌いになり、それはきっとむこうも君が嫌うのと同じように、君のことを嫌いになると思うよ。


それだったら、嫌なところは感謝をして、良いところを見て良いところだけでつきあったらきっと好きになるんじゃない!


と、なははは・・・・禅問答のような話しをしてしまいました。彼は神妙に聞いてくれていたけれど


 


 


 

高校の先輩、桑田啓祐さんを見て


サザンオールスターズベスト・コレクション


いやー、すみません、久しぶりの投稿となってしまいました。


パーフェクトボートの連載「本当にあった海の怖い話し」の原稿を書くのに、ちと苦労してしまったのと、ここのところ連日、昼はかじきだ、船だ、サーフィンだと海に出ていた(すみません、仕事と遊び半分っす)ために、こっちに手がまわりませんでした。


と、さて、本日の話題ですが


昨晩、MTVを何気につけていたらサザンの桑田啓祐さんのビデオクリップをやっていました。


実は桑田さんは、高校の2年先輩。学園祭のときはスターでした。ぼくは前座でギターをやttことがあります。


と、前置きが長くなりましたが


その桑田さんのVTRを見ていて思ったのは


彼は、たぶんこういう声になりたい。こういう声でうたいたい。さびにはああういうふうに歌いたいとかなり具体的にビジョンを持っていたのではなかろうかと思ったのです。そしてそれが実現している。つまり彼の夢が叶っていると。


僕はそれを見習わなければいけない。金持ちになりたいと漫然としたものではなく、どういうふうな、大金持ちになって、態度、姿勢、会話、目つき・・・できるだけ具体的に自分の中の創造性を駆使して考え、そしてそれを真似するべきではなかろうかと


最初は真似でも、それが本当になるのではいかと思いました。


何故またと思われるかと。実は先日ご紹介したチャンス(チャンス―成功者がくれた運命の鍵の中にそのようなヒントがあったからです。


富を手にする「ただひとつ」の法則


これも丸善の平台でみつけて立て続けに読んでしまったからなんです。


成功本


いろんなのを読んではいるのですが


突き詰めて考えると、それぞれ同じようなことをいっているなというのが感想


具体的な夢をもて。船で走っているときに、灯台を目指すように、具体的な灯台を持て


それがまず第一なんだな


 


 


 


では、僕の具体的な夢とは!!


それになりきればいいんだ!!!




 


 

自分に勝てるか?

来週から子供達は夏休みのフィナーレ、ハワイ旅行が待っている。


僕は、お留守番!というのも、義母が連れていってくれるからだが、それはさておき


昨晩、子供達に夏休みの宿題はどうなっているのかを聞いたところ、まだできていないことがわかった。宿題ができるのは今週のみ、実は前から宿題については大丈夫なのかチェックをしていたのだが、小1の娘は無いといって嘘をついていたのがわかってしまった。


最近、小学校に行くようになって知恵がついたのか、自我が目覚めてきたのか食べ物も好き嫌いが激しくなり、食べたくないが為におなかが一杯と嘘をついたり(演技も上手く、すぐそのあとでお菓子をねだるのですが)、お風呂もちょっと熱いと逃れようとしたり、そして今回の宿題も逃げていたりと目についたので、久しぶりに叱りました。


自分に負けるな!と


嫌なことから逃げているのは自分に負けているからだぞ!と


自分に負けたまんまだと、やらなければならないことも逃げるようになる。逃げてばかりいると、自分というものが無くなってしまうぞ!!と


 


正直言うと、しかっている僕にはあまり迫力がなかったかな?


はい!反面教師です。


 


 

成功小説

チャンス―成功者がくれた運命の鍵

読みたい本がたーくさんあるのだが、
今のところ
ビジネス書とかそういうものはほとんどアマゾンで購入
もちろん、様々なホームページやメルマガで紹介されたり
実際のお金持ち、成功された方からこれを読んでみ!と言われ
面白そうと思った物のみです
メジャーな小説などは、図書館でも借りられるのですが
新刊とビジネス書関連は、やはり生もの
んで本屋さんで探しても、なかなか見つからない場合が多く
読みたいと思っていてもなかなか縁ができないので
アマゾンで購入して、確実なゲットをしています
が、この本
会社の近くにある丸善もしくは八重洲ブックセンターに
良く足を運んでいるのですが
たまたま、丸善の平台で発見して衝動買いです。
この衝動買いというのは、結構、その本に縁がある
もしくは、読んでみると新たな気づきが多いことがあるので
僕はそんな縁を大事にしているのですが
んで読みました!!
これは間違いなく5つ星
ただたんに金儲けの事が書いているのではない!
あるメンターとなる金持ちが
「君は金持ちになりたいのか、人生に成功したいのか」
と問います。
そう、人生に成功するために金持ちになるのです。
なかなか目から鱗
家内にも絶対に読んでくれと!お願いしてしまいました。
この著者、犬飼ターボさん。
(実はこの著書名で購入することを一瞬ためらったのですが)
ほぼ、ご本人の経験をもとに書かれているようですが、なかなかです。
http://blog.livedoor.jp/inukai5/
あれれ、このページはこのブログと同じページなのかな
となると、僕のこのクロウズネストは、もっと面白く作れるのかな?
メンターから、人生に成功する四つの要素を教わり
実践していきます。そうして、お金持ちへの道に
今の僕にとっては、なかなかリアルタイムに吸収できる本でした。
是非読んで頂きたい一冊です。
んで、後書きなどを読むと
なんとそこには「成功小説」というジャンル


チャンス―成功者がくれた運命の鍵
ちなみに
このブログで紹介する本は、僕が読んで楽しむのはもちろんですが、
なにか勉強になったなというもの。そして僕にとっては5つ星のもの
そう皆さんが、アマゾンで購入してでも、絶対に読むべきだというのを
紹介させていただくつもりです。
んで、この紹介コーナーからクリックして購入して貰えば
多少のキックバックが僕にありそうで、
それを新たに本の購入代金などにあて、その感想文を書いていき
皆さんに貢献したい
だから、協力してください!
なーんて、虫が良いっすかね?
ちなみに
読んで面白かった小説、
主にはエンターテイメントとして
そんな書評は
mixiの艇一郎のコーナーで紹介しています。
そっちは、別にそこで購入しようがどうしようが
僕は紹介させていただいただけ
http://mixi.jp/home.pl
↑のアドレスでいいのかな?
わからなければ、mixiのページで「艇一郎」と検索していただければ
それで僕のページに行けるかと思います。
まー、それもあわせてご覧ください!!
他の方の様々な書評もあるので、参考になると思いますよ!

静岡家族旅行

朝、はやめに起きて、サーフボードを積んで家族でおでかけ
行き先は静岡です
静岡には、尊敬する大金持ちとなったひいじいさんの墓があるので
少しでもそれにあやかろうと?毎年行く行事です。
その静岡には、市内でオーナーシェフをしている、
もうかれこれ30年来の同じ年の友人が家族とともに暮らしおり、
彼もサーフィンをやり、彼の子供達もちょうどうちの子供達と同じくらいなので、
例年ならば、前々から計画をたてて、毎年2家族で別荘を借りたりして遊んでいるのです。
今回は、僕の休みが急遽取れたので、なんの計画も練らず、
彼らの都合も考えずに行ってしまいました。
ごめんね!
午前中に墓参りを済ませ
(金持ち父さんへの道!をお祈りしてきました!!)
午後、彼らの待つ市内へ
彼らは忙しそうだったので、子供達をピックアップして
近くの海辺の公園へ行きました。
静岡はすごいですね
本当は僕は波乗りに行きたかったので、安倍川の河口もチェックしましたが
波も無く、子供達を遊ばせることを優先して
そのそばの公園に行きました。
良い公園なんだ。海辺に作った公園は、お金がかかっているんだす。
船竜
子供達と一緒になって遊んだりして楽しい時間でした。
息子も逞しくなったもので
難破船を模した船のマストにこうやっってよじ登っていきます。
海の風は気持ちよく
僕はビールを仕入れてきて
見守る家内と幸福の時間
友達の子供達は、女の子二人、小5と息子と同じ小三の姉妹なのですが
毎年の事ですが、一年ぶりに会うと成長が如実に判ります。
ものすごくかわいくて良い子たちで、うちの娘の面倒を懸命に見てくれます。
息子は、女の子3人の中でリーダーたろうとしており、それもみていると面白い。
彼らを一旦送り届けて
急遽取って貰ったホテルでシャワー
日曜日は彼のお店は休みなので、二家族で彼の友達がやっている串揚げやさんに食事に行きました。
おいしかったなー
美味しい時間は早く経ち、そろそろ子供の寝る時間
明日の約束をしてホテルに帰りました。
ホテルに帰ってテレビを見ると
サッカーの日本対韓国をやって居るではないですか
息子と最後の方を食い入るように見てしまいました。
んで、日本のチャンス、コーナーキック
入れた~!!一点!!!!!
翌朝
彼らの子供達を迎えに行き
やはり海沿いの大浜公園にあるプールへ
ここが無料のプールなんだけれど
馬鹿にできないのです。競泳用はもちろん、流水プール、スライダーなどもあって
すごい人気。
特に、広大な松林の中に点在するプールが見え隠れしていて
なかなか面白いのです。
そこで、子供達と一緒になってプール遊びを堪能いたしました。
スライダーなんかは、4~5回乗ったかな
流水プールではおにごっこっす。
午後は、彼女たちはお習字に行かなくてはならないので
浜茶屋でかきごおりを食べて
家に送り、我々は御殿場のアウトレットへ
つまり、サーフボードを積んでいったものの
一回もルーフラックから下ろすことなく静岡を後にしたのでした。
御殿場のアウトレットは月曜日だというのにものすごい人出
流行っていますな!!
それもそのはず、有名どころのブランド品が安いもの
息子のキャンプ用品
寝袋だ、食器だなんだかんだと購入し
僕も、ティンバーランドのデッキシューズを購入
家内からは、アニエスBの派手なシャツをプレゼントしてもらっちゃった
いやー、欲しい物だらけですな
日中は御殿場といえど暑かったのですが
日が傾くとなかなか過ごしやすく
早めの晩ご飯を、そこのイタメシ屋のテラスで食べ
そして東京に帰ってきました。
ふー、楽しかった!

ホームパーティー

忙しかったのです!
初島から帰ってきた日、
土曜日は知り合いの外人さん(会社オーナー)の主催する
ホームパーティーに招かれていて、夕方家に戻り、
急いでおめかしして女房、子供達を車に乗せ渋谷区青葉台へ
あの青葉台という地区は、お金持ちの家がおおいのよん
パーティーには50人くらいが参加
女性を除いてほとんどが外人
それぞれが、日本に来て、若くして成功している方々
職種は様々ですが
ほとんどが初対面の方ばかり。
僕も、折りを見ながら質問をいたしましたが
僕の拙い英語で、しゃべらされました。
それは家内とのなり染めも含めて、今の仕事は何やっているから
本当にいろいろな質問
もちろん、海の話題も
彼らが本国や避暑地でもっている船の話し
それぞれに共通いしてるのは、他人に話をさせるのがとっっても上手い
つまりみーんな聞き上手なのです。
それでいて、ご自分のことは質問をすれば応えてくれるものの
とにかく聞き上手!
これが金持ちなんだなと実感してしまいました。
子供達を大人のパーティーに連れて行くことに抵抗があったのですが
彼らは、主役はうちの子供達だから是非にと、プレゼントまで用意していてくれて
当然、うちの子供達は大喜び
BBQのメニューは
肉はもちろん、ホットドック、ハンバーガー
サラダがメインでした。
飲み物はメインがワイン
来ている日本人女性達はほとんどが帰国子女か留学経験の持ち主で
英語が恐ろしくうまかったな
そろそろ子供の寝る時間だから、ここからは大人の会話でと
9時には辞去してきました。
今度は9月に、彼らの仲間の一人がアメリカに帰るので、
そのフェアウエルパーティーのお誘いを受け
喜ぶ子供達
んで、急いで帰ってきて
子供達にシャワーを浴びさせ、寝かしつけました。
それから、家内と二人で翌日からの準備
ポッとクルージングや釣りの予定の空いた日曜、月曜で
静岡の墓参り(ここにはひいじいさんが眠っております)
と、友達家族が市内にいるので
そこの子供達同士遊ばせ
帰りに、御殿場アウトレットに寄り、コールマンで
息子のキャンプ道具を揃えるつもりです